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第134回失敗学フォーラム in 本郷

水流聡子講演
一般消費者の購入と使用における安全管理構造を考える



2016年 4月 9日(土) 13:00 - 17:00
東京大学工学部2号館、31B(not 31A)
一般 2,000円、失敗学会員 1,000円

13:00 開場
13:15 創造設計 -2 【飯野】
14:45 休憩
15:00 水流聡子講演「一般消費者の購入と使用における安全管理構造を考える」
16:30 質疑応答
17:00 終了

17:20 懇親会


本イベントは終了しました。
第1部 創造設計2 飯野謙次
 東大(英語)、上智、九州工業大学で演者が行っている創造設計の講義を、失敗学会員も体験できるよう、3から4回に分けてフォーラム講演の前座として提供します。

第2部 一般消費者の購入と使用における安全管理構造を考える
水流聡子


水流聡子先生(つる・さとこ。医療社会システム工学 水流研究室)をお招きし、講演を拝聴します。
 水流先生は、一般消費者の購入と使用(日常使用・メンテナンス・廃棄)における安全管理構造を特定するための研究を続けて来られました。
 その結果、重要な構造要素として、「3つのサイクルに関するフェーズ分類(生涯サイクル・シーズンサイクル・日常サイクルなど)」、「使用」と「メンテナンス」をあげられました。また、製品安全を学ぶタイミングとしては、小学校高学年が重要と示唆されたのです。小学生が、家庭に及ぼす影響は大きいのです。



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